| タイトル |
日 時 |
巨岩の屋根の御不動様(山本不動尊)・・・福島県棚倉町
江戸時代、北茨城の平潟を治めていた棚倉藩のあった棚倉町。いわき市から車で1時間半ほどの距離にありますが、その町から離れた場所に奥州山本不動尊があります。撮影機材ios KissX2+Wズームレンズキット
画像をクリックすると大きくなります。訪れたのはGWの5月4日(日)棚倉⇒白河⇒古殿を回るお出かけコース。通常は植田・勿来方面から田人、鮫川村、塙と抜けていくのだけれども、道幅が極端に狭いところがあるので、今回は遠野町から古殿へ、古殿から鮫川村へと遠回りだが道幅が普通に近いコースを選択した。概ね
...続きを見る
トラックバック 0 / コメント 2 |
2008/05/10 07:34 |
謎?のカラフルな花・・・いわき市遠野町某宅
仕事先で見つけた謎の花。お客様も知り合いから貰ったのを育てたので名前がわからない。バードオブパラダイスに似ていない事もない。トンボ玉の様な色彩の花。知っている人には不思議な花ではないのでしょうが、ちょっと変わった花です。ヘリコニアかアロエかアナナスなのか分かりません。現在、いわき市フラワーセンターにメールで問い合わせ中ですので、名前が分かれば又アップします。
仕事中だったので撮影機材はパナソニックTZ-3とソニーDSC-N1
画像をクリックすると大きめの画像がみれます。
...続きを見る
トラックバック 0 / コメント 4 |
2008/05/08 21:14 |
400年の山桜「越代(こしだい)の桜」・・・福島県石川郡古殿町
浜通りのいわき市から中通りの白河市へ向かう途中の石川郡の古殿町。映画「フラガール」の舞踊学院のロケ地でもある所ですが、ここ数年で有名になりつつある(もちろん、ずいぶん前から知られてはいましたが)名所が「越代(えつこしだい)の桜」です。町から4,5キロメートル程山間部に入り込んだ場所にその桜の木はあります。撮影機材iosKissX2 Wズームレンズキット EF-S18-55mmIS&EF-S 55-250mmIS
画像をクリックすると大きめの画像がみれます。
標高が高めの所に生えている為に開花
...続きを見る
トラックバック 0 / コメント 8 |
2008/05/05 00:45 |
夜の水族館は貸切状態・GWの「アクアマリンふくしま」・・・いわき市小名浜
2008年のGWも残りの5月3日(土)〜6日(火)の連休が本番と言えるかもしれません。いわき市小名浜にある水族館「アクアマリンふくしま」でも連休中のイベントが用意されています。館内の人口渚の「蛇の目ビーチ」では潮干狩りなども行われています。時間はAM11:00〜PM3:00まで。入館料は別途。1ネット700円(2ネット購入も可)で家族で楽しめます。持帰り用ビニール(無料)希望者には氷入りクーラーボックス(200円)を販売。天候、貝毒発生によっては中止。混雑時は制限あり。*5月10日〜6月1日の毎
...続きを見る
トラックバック 0 / コメント 6 |
2008/05/01 00:04 |
伊達家お家騒動&白鳥事件「船岡城址公園」・・・宮城県柴田町
4月20日(日)お花見ツアーの続きです。花見山の見学を終えて次は宮城県へ向かう事に。途中の福島県境までは、至る所に桃の花(食用の方)が咲いていました。福島県はフルーツ王国と言うくらい果物の栽培が盛んな所です。福島市周辺にはリンゴ、さくらんぼ、桃その他の栽培農園がたくさんあります。特に桑折町では時期には至る所、桃の花でいっぱいになります。車上からの撮影な上に画質も良くないので、その雰囲気が伝わるかどうか?福島は桃の生産量では全国でもトップクラス(1位は山梨県)で種類別なら「あかつき」という桃では日
...続きを見る
トラックバック 0 / コメント 4 |
2008/04/29 18:48 |
市松人形とビスクドール
今日、仕事で訪問したお客様は人形コレクターで地元でもマニアには知られた方らしい。写真は撮らなかったが「アトム」などのレア物らしい人形などまで含め、多分200体以上はあると思います。写真を撮らせてもらった部屋にも市松人形が50体程(もっとあるかな・・)その一部を紹介。女の子の方は答礼人形を作ったのと同じ作家(名前を忘れた・・高柳?だったか)光龍斉さんの人形の様です(ぐーたん様、情報ありがとうございます)。
答礼人形についてはこちらの記事でhttp://spottedseal.at.webry.i
...続きを見る
トラックバック 0 / コメント 6 |
2008/04/25 22:52 |
KissX2で撮る、桃源郷「花見山」・・福島県福島市
福島県福島市、そこには「福島に桃源郷あり」と今は亡き写真家の秋山庄太郎さんが称えた「花見山」公園がある。ここは、花木栽培農家の阿部一郎さんが18歳のころから父親と造り始め、その人生の大半を費やして完成した色とりどりの花が咲き乱れる場所。阿部さんの好意により無料で開放されている。年間20万人の観光客やプロ・アマのカメラマン達が訪れる。ただし、通常のお花見の宴会は出来ない。
撮影機材はiosKissX2&Wズームレンズキット
画像をクリックすると、花のものは特に大きくなります。
スポッツのいる
...続きを見る
トラックバック 0 / コメント 8 |
2008/04/22 02:44 |