水族館 アクアマリン福島 I
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作成日時 : 2007/08/18 20:31
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ビオトープ、「蛇の目ビーチ」を見終わり、館内に戻ると出口に向かう最後の通路があります。手前には工作教室で魚の形の紙製の帽子を手に入れる事が出来ます。又、この通路は、様々な種類の金魚の常設展示場を兼ねています。通路左手には、お子様向けの遊具が設置されてます。そして、来館者の多い時期には、ミュージアムショップの臨時の売店が出ます。ここで最後の買い物を終えますと、いよいよ出口です。外に出ますと、アクアマリン正面の港には海上保安庁の巡視船「なつい」又は「なとり」が停泊しています。(いない場合もあります)アクアマリンを右手に見ながら少し奥に歩きますと、海の音が聞こえるパイプ、シーサイドデッキ、金網の下に海面が覗ける場所があります。対岸の小高い場所に立っているのはマリンタワーで岬公園内にあります。アクアマリンから車で数分で行けます。マリンタワーから見たアクアマリン方向。望遠レンズで撮影したアクアマリンといわきららミュウ岬公園で、もう1つ紹介しておきたいのが「潮見台」です。その名の通りデッキが海に突き出していて潮見ができ、なかなか迫力のある景色を楽しめます。再びアクアマリンに話を戻しますが、アクアマリン向かいには観光客向けの魚市場・御土産売り場・レストラン等が収容されている「いわきら・ら・ミュウ」があります。アクアマリンに向いている面の裏側が、魚市場です。いわきららミュウ内店舗の案内看板。この写真はアクアマリンナイト撮影日に腹ごしらえで食べた「あさりラーメン」あっさり系の味(あさりだけに)で美味しかったです。完食!又、ら・らミュウは観光遊覧船「いわきディクルーズ」の発着場になっています。写真は双胴船の「ふぇにっくす」単胴型の「ふぇにっくすJr.」コースは通常の小名浜港内めぐり(約60分)のほか便数は限られていますが塩屋崎灯台めぐりや五浦海岸めぐりが用意されています。その他夕食付で17:30出発のアフタークルーズも良さそうです。今回、夏休みにあわせる様な感じで、アクアマリン福島の紹介を10回+αで紹介してきましたが、長々とお付き合い下さいまして有難う御座います。アクアマリンで、なにか変わった企画等があれば又、ブログで紹介しますのでよろしくお願いします。ブログは続きますが、管理者旅行の為、3日程更新できませんのでご了承下さい。では、
タタタッε=ε=(((((((( *・`ω・)っ
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